top of page

長者の福竹(ちょうじゃのふくたけ、雲南市木次町)


稲田姫(いなだひめ)と父母の足名椎(あしなづち)、手名椎(てなづち)がヤマタノオロチから逃れる途中、立ち寄った場所。使っていた竹の杖を地面に立てると、杖から根が出たという。その場所に育成する竹が「長者の福竹」として囲われている

「長者の福竹」に行く小道

付近の田園風景

コメント

コメントが読み込まれませんでした。
技術的な問題があったようです。お手数ですが、再度接続するか、ページを再読み込みしてださい。
© 2016 by Moritokudo
bottom of page